ごえん農園 和綿、そば

綿の開蕠(綿の実がひらくこと)
4月末にたねまき その後長雨・激暑・長雨と安定しない天候の4か月間。綿の成長も遅い。久しぶりの草刈りでかわいい綿の実を4つ発見。

8月24日 そばが発芽している。

ごえん農園 第三農園

枯れた棉木に綿がまだしっかりと付いている。木を抜く前にせっせと綿を収穫。
木を一本づつ抜く地味な作業
ハープコーナー: パセリがモリモリとして元気、カモミールの芽が出ていました。
2020年 たくさんの綿を収穫することができました。
 2021年5月 今年もスタート

ごえん農園 2021年2月

第一農園 立春が過ぎ、日差しがやわらかく感じ、畑の様子も変わってきました。
冬野菜が甘くなり、おいしいです。
第一農園 パクチーも急に生育し、独特の香りがしています。
第二農園 そら豆とパクチーが生育しています。
第四農園 囲いの雑木林が伐採され、雰囲気が変わりました。
そら豆、パクチー、タマネギなどの野菜が順調に生育しています。
春に向けて耕運機の出番が近いです。

ごえん農園 そば(ごえんそば)

そば職人の手でそば打ちをして頂きました。

一人前ごとに仕分けされ、つゆ付きで届きました。

色、香り、つや、のどごし すべて申し分なし!

そば栽培にお手伝い頂いた方々にお振舞。

皆さんから感激のメールがたくさん届きました。

ごえん農園 そば打ち挑戦

2回目のそば
3回目のそば

新年、そばうち道具一式持参で友人が来てくれた。
手ぎわ、手さばきも軽く、あっという間に「そば」が出来上がり!!
ツル、ツルのどごし、風味も良くいただきました。
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「道具は身近なものを活用」とアドバイスはもらったが、必要なものは購入した。
のし板 - しな合板 、 のし棒 - 麺用 、 こま板 - 端材で手作り
麺切り包丁 - リサイクルショップで購入。5,500円なり。  
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そばうち 1回目(二八そば) → 厚みのある「きし麺」、胃がびっくりしていた。
2回目(そば粉200g、割り粉20g) → お湯でこねる。 
前回よりズーッと「そば」らしい。
3回目(そば粉200g、割り粉10g) → 水でこねる。  
1回目、2回目とも水の量が少なかったので、
ほぼ粉の半量の水を入れてみた。
うすく、よく伸ばすことができたが、そば切りが難しい!!   
ツルツルと食べることができ、

「そば、喰った-」と実感!!!

ごえん農園 そば試食

そば打ちマシーンを使って、そば打ち試食!
 そばの色(うす緑色)、風味がでている。
食して感動
まぎれものない「そば」!!
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
感謝!!!
自信を持って、そば打ち披露します。

ごえん農園 12月農作業

大根、こカブ、聖護院ダイコンの間引き菜とほうれん草を収穫しました。
春に植えたジャガイモをやっと掘り出し、
ジャガバタにして食べてみました。バターと相性よくおいしかった!!
しかし中が紫色に変色しているものもあり、食べるのをやめました。

ごえん農園 11月 唐箕試し

知り合いの農家さん宅で、唐箕を使ってそばの実の選別作業をさせていただいた。 ハンドルを一定の速さで回し、上から脱穀した枝葉混じりのそばを投入する。仕組みとしては簡素ですが、ものすごい働きぶりに感心!! 2度唐箕回しをしたソバの実。 本格的に選別作業をするには枝葉の整理が必要と実感。夜な夜な枝葉の取り除き作業を続けます。